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ユニークラッピング

こんばんわ。メイク広告のトキエダです。

 

さてさて以前にも話題に上げましたラッピング。

プレゼントの包装などを連想してしまう初見の方にもう一度説明しておきますと

我々の業界では車両や家電・機械にシートを貼り込みドレスアップすることを指します(多分)

 

 

街中で走っている運送屋のトラックやバスの車体に貼っている広告やキャラクターもラッピング。

近年では痛車もメディアに取り入れられることがおおいですがもちろんあれらもラッピングです。

世間様にはかなり身近にあふれているラッピングですが今回はその中でも特にユニークなラッピング事例をご紹介!はいどん!

 

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おっさんちょっとそこどいて!(美女と席変わって!)

 

 

そんな言葉が口走りそうなこの写真はアパレルブランドのバスラッピング広告ですね。

こんなのが街中に走っていたらすごく振り向いてしまいそう!

 

そしてこれは外装をフルラッピングしたバスですが次に紹介する事例はこちら!

 

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なんと車両の中身をフルラッピング!地下鉄だろうが真冬だろうが夏使用です。

 

日本のみならず世界に目を向けてみるとこんな広告が沢山あります。

メイク広告も世界を驚かす看板・広告を繰り出していきますので是非ご期待下さい!

 

 

看板デザイン・制作・施工はメイク広告にお任せください!時枝

カッティングシートの基本

こんにちは、メイク広告の森下です!

以前に施工した「サロン ドゥ コクーン」様の施工後、写真です。

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カッティングシートの長所をあげていくと、まず色ムラが少なくてプリントではないので、

色ムラが起こりません。そして本当に長く使えて長い物で7~8年使えると言います。

看板などをリニューアルするのにも色あせもしない商品ですので

お手軽にネット通販してみてまずは安い物からはいって

徐々に慣れていけばいい事と思います。

デザイン次第でオリジナルのメイン看板が作れますので、お気軽にお問い合わせください。

 

看板デザイン・制作・施工はおまかせください!森下

町並みに適した看板スタイル

 

こんにちは、メイク広告の井上です!

 

前回のブログでは、大阪のシンボル看板である“グリコ”の看板のお話をさせて頂きましたが、
今回は京都の中心部の町並みの看板についてお話させて頂きます。

 

以前のブログで屋外に広告を出すには各都道府県、各市町村で広告の決まり事をブログで書きましたが、
数多くの寺社を始め様々な歴史的建造物や名所旧跡が存在する京都市中心部は、
そうした名所旧跡や古い街並みとショッピング街・繁華街が混在した状態となっています。
そのため、日ごろ見慣れたあのお店が、京都ではちょっと違った看板が多くなっています。

 

例えば…

 

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もちろんこれら以外にも、京都の広告物規制該当区域内には、飲食店やコンビニ、ガソリンスタンドから銀行に至るまで、全国的になじみ深いロゴやイメージカラーを持つ様々な店舗・施設があります。

京都を訪れた際には、景観に配慮したそれらの“京都仕様”デザインを見つけるのも面白いかもしれませんね!

 

 

看板のことならおまかせください!井上