投稿者「meiku」のアーカイブ

取付簡単な立体カルプ文字看板、曲線も表現可能です

皆さんこんにちは!栃谷です。

今回は街でよく見かけるカルプ文字を紹介します!

カルプ文字は低発泡ウレタン樹脂にアクリルや塩ビ、
アルミ複合板などを挟んで厚みを持たせた
軽くて取付カンタンなサインです。

文字だけでなく、写真のような複雑な曲線も可能です。
カラーも沢山ご用意できますので、ぜひぜひお問い合わせ下さい(^^)

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実は分割

こんにちは!工場長のトキエダです!とうとう郵便物にも工場長トキエダ様って書いて送られてくるようになりました!ネタだったんだけどな。。。

 

まぁそんなことはイイとして本日は弊社の大型インクジェット出力機で印刷した出力例をご覧頂きましょう。

 

まず事前に簡単な説明をしておくと弊社で印刷できる最大印刷幅はなななんと5000mm!およそ5mですね~しかしこれはターポリンなどFFシートという屋外で使用する際の特殊なシートに限られます。

一般的に看板面で使用される塩ビシートというシートになってくると最大印刷幅は1300程になってまいります。

それを踏まえての印刷事例をご覧くださいハイドン

 

 

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写真では分かりにくいかもしれませんがこのシート。サイズで言うと2700×2700くらいあります。一辺2m70cmですね~

 

あれ、1300mm幅しか出せないんじゃ。。。と思われたあなた。その通りです。実は最大1500mm幅まで出せるんですが2mなんて幅は出力できません。

 

と、ここでネタばらしするとこのシート分割印刷で出力しております。キリのいいようにデータ上で分割してそれを印刷してるんですね~

 

どうですか?つなぎ目も全然分からないぐらい自然に見えますね~

街中で見える看板もこういう風に印刷されて張られているんだなと考えるとちょっと日々の風景が変わって見えるかもしれませんね。

 

 

 

「匠」

 

制作担当の森下です。

本日はメイクの職人技をご紹介したいと思います。

和歌山の「わらいや」さんの電飾看板で乳半アクリルボードに、
カッティングシートを張る作業ですが、熟練した技術が必要になってきます。


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これが匠の仕事ですね~「イッツ!ビューティフル」